はじめてのクルマ選び

トヨタ の車種一覧

トヨタ が販売した車種の一覧です。車種を選ぶと、世代・グレードごとの顔つきを見比べられます。

新車で買える車30車種

コンパクト4

セダン4

ワゴン2

SUV12

トヨタ カローラクロス写真

トヨタ

カローラクロス

SUV・5人乗り・1世代

250〜400万円SUV内では標準的

カローラをもとにしたSUV。車高が上がって乗り降りしやすく、視界も高くなります。セダンやツーリングとは前まわりの造形がまったく異なります。

トヨタ クラウン クロスオーバー写真

トヨタ

クラウン クロスオーバー

SUV・5人乗り・1世代

400〜700万円SUV内では高め

セダンとSUVの中間のような形をしたクラウン。2022年に16代目クラウンの第1弾として登場し、車高を上げながら屋根を低く抑えた姿が特徴です。2026年9月の改良で、前まわりの見た目が新しくなりました。

トヨタ クラウン スポーツ写真

トヨタ

クラウン スポーツ

SUV・5人乗り・1世代

400〜700万円SUV内では高め

クラウンの名を持つSUV。低く構えた姿勢と大きなタイヤで、走りを重んじた設定です。外部充電できるプラグインハイブリッドもあります。

トヨタ ハイラックス写真

トヨタ

ハイラックス

SUV・5人乗り・2世代

400〜700万円SUV内では高め

荷台を後ろに備えたピックアップトラック。日本では見かける機会が少ないものの、世界では働く車の定番として長く使われてきました。

トヨタ ハリアー写真

トヨタ

ハリアー

SUV・5人乗り・4世代

400〜700万円SUV内では高め

街で使う高級SUVという分野を切り開いた車。悪路向けの武骨さではなく、低めの車高と細いヘッドライトによる落ち着いた佇まいが特徴です。

トヨタ bZ4X写真

トヨタ

bZ4X

SUV・5人乗り・1世代

400〜700万円SUV内では高め

トヨタの電気自動車のSUV。エンジンの給気口が要らないため前面が塞がれ、その下に黒い樹脂の面が広がる独特の顔つきです。スバル ソルテラは兄弟車です。

トヨタ ヤリスクロス写真

トヨタ

ヤリスクロス

SUV・5人乗り・1世代

250〜400万円SUV内では標準的

ヤリスをもとにしたコンパクトSUV。全長4.2m前後と小さいまま車高と最低地上高を上げており、雪道や未舗装路でも扱いやすくなっています。

トヨタ ライズ写真

トヨタ

ライズ

SUV・5人乗り・1世代

150〜250万円SUV内では安め

全長4.0m前後の小型SUV。狭い道でも扱いやすい大きさに、SUVらしい車高の高さと視界の良さを組み合わせています。ダイハツが開発しており、ロッキーは同じ車です。

トヨタ RAV4写真

トヨタ

RAV4

SUV・5人乗り・5世代

400〜700万円SUV内では高め

トヨタのミドルサイズSUV。1994年に「街で乗れる四輪駆動車」として登場し、日本では一時販売を終えたのち2019年に復活しました。角ばった力強い形が持ち味です。6代目はGR SPORTも前まわりが専用ですが、掲載中の写真は標準とアドベンチャーのものです。

トヨタ ランドクルーザー写真

トヨタ

ランドクルーザー

SUV・5人乗り・4世代

700万円〜SUV内ではかなり高め

世界の悪路で使われてきたトヨタの本格四輪駆動車。角ばった力強い姿が世代を越えて受け継がれています。いまは「ランドクルーザー300」として売られていて、当サイトには1989年の80系以降を収録しています。1984年から続く70系は「ランドクルーザー70」として別の項目にあります。300系は2026年10月1日にハイブリッドが加わりました。掲載中の写真は改良前のものです。

トヨタ ランドクルーザー70写真

トヨタ

ランドクルーザー70

SUV・5人乗り・1世代

400〜700万円SUV内では高め

1984年から作られ続けている本格四輪駆動車。角ばった箱のような姿と、はしご状の頑丈な骨格をそのまま残しています。日本では一度販売を終えたあと、2023年11月に丸いヘッドライトの姿で再び売り出されました。

トヨタ ランドクルーザー250(プラド)写真

トヨタ

ランドクルーザー250(プラド)

SUV・5人乗り・4世代

400〜700万円SUV内では高め

ランドクルーザーを一回り小さくした本格四輪駆動車。悪路を走る構造を残しながら、日本の道でも扱いやすい大きさに収めています。2024年に「ランドクルーザー250」へ名前が変わりました。それまでは「ランドクルーザー プラド」として売られていた車です。

ミニバン6

トヨタ アルファード写真

トヨタ

アルファード

ミニバン・8人乗り・4世代

700万円〜ミニバン内ではかなり高め

高級ミニバンの代名詞。8人が乗れる広さと、大きなメッキグリルによる押し出しの強さが持ち味です。世代を追うごとにグリルが大型化し、正面から世代を見分けやすくなっています。

トヨタ シエンタ写真

トヨタ

シエンタ

ミニバン・7人乗り・3世代

250〜400万円ミニバン内では標準的

全幅1,695mmの5ナンバーサイズに3列シートを収めた小型ミニバン。スライドドアで乗り降りしやすく、狭い道や機械式駐車場でも困りません。ホンダ フリードとよく比較されます。

トヨタ ノア写真

トヨタ

ノア

ミニバン・8人乗り・5世代

250〜400万円ミニバン内では標準的

ヴォクシーの兄弟車で、こちらは穏やかな顔つきにまとめられています。8人が乗れてスライドドアを備え、家族の1台として定番です。2026年5月の改良でハイブリッド車に統一され、顔もエアロの1種類(S-X・S-G・S-Z)にまとまりました。グリルのメッキと車体色を組み合わせた新しい顔で、掲載中の写真は改良前のものです。

トヨタ ルーミー写真

トヨタ

ルーミー

ミニバン・5人乗り・1世代

150〜250万円ミニバン内では安め

全長3.7m前後の車体に、背の高い室内とスライドドアを備えた小型車。軽自動車から乗り換えても運転感覚が変わりにくく、5人乗りとして使えます。ダイハツが作っており、トール・ジャスティは同じ車です。

トヨタ ヴェルファイア写真

トヨタ

ヴェルファイア

ミニバン・8人乗り・3世代

700万円〜ミニバン内ではかなり高め

アルファードの兄弟車で、中身は共通ですが前まわりは別のデザインです。アルファードが端正な押し出しなのに対し、こちらは鋭く睨むような顔つきに振られています。

トヨタ ヴォクシー写真

トヨタ

ヴォクシー

ミニバン・8人乗り・4世代

400〜700万円ミニバン内では高め

ノアの兄弟車。中身は共通ですが、大きなグリルと切れ長のライトで押し出しを強めた顔つきになっています。8人乗りのミドルミニバンとして子育て世帯に選ばれてきました。2026年5月の改良で、グリルを黒で引き締めた新しい顔になりました。掲載中の写真は改良前のものです。

スポーツ1

バン・トラック1

販売終了した車8車種

コンパクト2

セダン2

ワゴン1

SUV1

ミニバン1

スポーツ1

もっと前の車7車種

新車で売られなくなってから15年以上経過している車です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。

コンパクト1

セダン1

ワゴン1

スポーツ4