はじめてのクルマ選び

トヨタライズ写真で見る歴代モデルと特徴

全長4.0m前後の小型SUV。狭い道でも扱いやすい大きさに、SUVらしい車高の高さと視界の良さを組み合わせています。ダイハツが開発しており、ロッキーは同じ車です。

新車価格の目安は 150〜250万円 です。同じSUVの中では 安め にあたります。

いま売られている初代(2019年〜現行)の価格で、2026年9月にトヨタ公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方

世代・グレード別の見た目

同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について

初代2019年〜現在

  1. ライズ 初代 後期 の顔
    後期

    2021年〜現行

    型式: A200A

    グリルの意匠が変わり、下部の開口が広がった

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 初代 前期 との違いを見る
  2. ライズ 初代 前期 の顔
    前期

    2019年〜2021年

    型式: A200A

    台形の大きなグリルに、細く鋭いヘッドライト

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 初代 後期 との違いを見る

メーカー公式で確認する

トヨタ 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っていますトヨタ ラインアップ現行モデルの価格・グレードはこちら

当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。