トヨタハリアー写真で見る歴代モデルと特徴
街で使う高級SUVという分野を切り開いた車。悪路向けの武骨さではなく、低めの車高と細いヘッドライトによる落ち着いた佇まいが特徴です。
新車価格の目安は 400〜700万円 です。同じSUVの中では 高め にあたります。
いま売られている4代目(2020年〜現行)の価格で、2026年9月にトヨタ公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方
世代・グレード別の見た目
同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について
4代目2020年〜現在
3代目2013年〜2020年
後期↕ 3代目 前期 G's との違いを見る↕ 3代目 後期 GR SPORT との違いを見る↕ 3代目 前期 との違いを見る↕ 4代目 との違いを見る2017年〜2020年
型式: ZSU60
グリルの中身が一文字のメッキから網目へ
写真6枚・見分けポイント2点 を見る→
後期 GR SPORT↕ 3代目 後期 との違いを見る2017年〜2020年
型式: ZSU60
上のグリルは飾りのない黒い面(標準車はメッキの横線)
写真6枚・見分けポイント3点 を見る→
前期↕ 2代目 との違いを見る↕ 3代目 前期 G's との違いを見る↕ 3代目 後期 との違いを見る2013年〜2017年
型式: ZSU60
太い一文字のメッキが1本
写真6枚・見分けポイント2点 を見る→
前期 G's↕ 3代目 前期 との違いを見る↕ 3代目 後期 との違いを見る2014年〜2017年
型式: ZSU65
黒い上のグリルに細い横線が並ぶ(標準車はメッキの一文字)
写真3枚・見分けポイント3点 を見る→
2代目2003年〜2013年
それ以前の世代
新車で売られなくなってから15年以上経過している世代です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。
- 初代1997年〜2003年
丸みのあるボンネットと素直な横長ライト

初代 外観Mytho88 / CC BY-SA 3.0(コモンズ) 
初代 外観Mytho88 / CC BY-SA 3.0(コモンズ) 
初代 外観No machine-readable author provided. Ilya p assumed (based on copyright claims). / Public domain(コモンズ)
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