はじめてのクルマ選び

トヨタC-HR写真で見る歴代モデルと特徴

屋根の後ろが強く傾いた、クーペのような姿の小型SUV。後ろのドアの取っ手を窓の隅に隠すなど、2ドアに見せる工夫が凝らされています。日本では2023年に販売を終えました。

販売当時の新車価格の目安は 250〜400万円 です(今の中古価格ではありません)。同じSUVの中では 標準的 にあたります。

最後に売られていた初代(2016年〜2023年)の当時の価格です。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方

この車が入っているテーマ小さくて取り回しやすい車

世代・グレード別の見た目

同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について

初代2016年〜2023年

  1. C-HR 初代 後期 の顔
    後期

    2019年〜2023年

    型式: ZYX11

    ヘッドライトが薄型化し、より精悍な印象に

    写真6枚・見分けポイント1点 を見る→

    ↕ 初代 前期 との違いを見る
  2. C-HR 初代 前期 の顔
    前期

    2016年〜2019年

    型式: ZYX10

    クーペのように傾いたルーフと低い構え

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 初代 後期 との違いを見る

メーカー公式で確認する

トヨタ ブランドギャラリー過去に販売されたモデルを調べられます

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