はじめてのクルマ選び

トヨタアクア写真で見る歴代モデルと特徴

コンパクトなハイブリッド車の定番。5人乗りで全長4.1m前後と扱いやすく、街乗り中心の使い方に向いています。初代は10年にわたって売られ、その間に顔つきが3回変わりました。

新車価格の目安は 250〜400万円 です。同じハッチバックの中では 標準的 にあたります。

いま売られている2代目(2021年〜現行)の価格で、2026年9月にトヨタ公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方

世代・グレード別の見た目

同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について

2代目2021年〜現在

  1. アクア 2代目 後期 の顔
    後期

    2025年〜現行

    型式: MXPK11

    ヘッドライトの発光ラインが左右につながり、プリウスと同じ「ハンマーヘッド」の顔つきに

    写真5枚・見分けポイント3点 を見る→

    ↕ 2代目 前期 との違いを見る
  2. アクア 2代目 前期 の顔
    前期

    2021年〜2025年

    型式: MXPK11

    薄型ヘッドライトの上辺だけが細く光る

    写真6枚・見分けポイント4点 を見る→

    ↕ 初代 後期 との違いを見る↕ 2代目 後期 との違いを見る

初代2011年〜2021年

  1. アクア 初代 後期 の顔
    後期

    2017年〜2021年

    型式: NHP10

    ライト下辺に発光ラインが追加される

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 初代 中期 との違いを見る↕ 2代目 前期 との違いを見る
  2. アクア 初代 中期 の顔
    中期

    2014年〜2017年

    型式: NHP10

    メッキ枠が太くなり存在感が増す

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 初代 前期 との違いを見る↕ 初代 後期 との違いを見る
  3. アクア 初代 前期 の顔
    前期

    2011年〜2014年

    型式: NHP10

    丸みのある短いノーズに素朴な吊り目ライト

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 初代 中期 との違いを見る

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