ダイハツタント写真で見る歴代モデルと特徴
助手席側の柱をなくし、大きく開く開口部を持つ軽自動車。子どもを抱えたままでも乗り降りしやすく、子育て世帯に選ばれてきました。標準車・カスタム・アウトドア調のファンクロスで顔つきが異なります。
新車価格の目安は 150〜250万円 です。同じ軽(トールワゴン)の中では 標準的 にあたります。
いま売られている4代目(2019年〜現行)の価格で、2026年9月にダイハツ公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方
世代・グレード別の見た目
同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について
4代目2019年〜現在
後期↕ 4代目 前期 カスタム との違いを見る↕ 4代目 ファンクロス との違いを見る↕ 4代目 前期 との違いを見る2022年〜現行
型式: LA650S
ライトが角ばり、内側にコの字の光が入る
写真2枚・見分けポイント2点 を見る→
ファンクロス↕ 4代目 後期 との違いを見る↕ 4代目 後期 カスタム との違いを見る2022年〜現行
型式: LA650S
バンパーが黒い樹脂で、丸いフォグの枠が左右に張り出す
写真6枚・見分けポイント3点 を見る→
後期 カスタム↕ 4代目 ファンクロス との違いを見る↕ 4代目 前期 カスタム との違いを見る2022年〜現行
型式: LA650S
メッキの横線グリルが横いっぱいに広がり、ライトとひと続きに見える
写真3枚・見分けポイント2点 を見る→
前期↕ 4代目 前期 カスタム との違いを見る↕ 3代目 との違いを見る↕ 4代目 後期 との違いを見る2019年〜2022年
型式: LA650S
水平基調でシンプルな顔
写真4枚・見分けポイント2点 を見る→
前期 カスタム↕ 4代目 前期 との違いを見る↕ 4代目 後期 との違いを見る↕ 3代目 カスタム との違いを見る↕ 4代目 後期 カスタム との違いを見る2019年〜2022年
型式: LA650S
細く鋭いLEDライトがコの字に光る
写真4枚・見分けポイント2点 を見る→
3代目2013年〜2019年
2代目2007年〜2013年
それ以前の世代
新車で売られなくなってから15年以上経過している世代です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。
- 初代2003年〜2007年
背の高い箱型ボディ
メーカー公式で確認する
ダイハツ 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っていますダイハツ カーラインナップ現行モデルの価格・グレードはこちら当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。






