ダイハツ の車種一覧
ダイハツ が販売した車種の一覧です。車種を選ぶと、世代・グレードごとの顔つきを見比べられます。
新車で買える車9車種
軽自動車7
写真ダイハツ
タフト
150〜250万円軽(トールワゴン)内では標準的
四角い車体と大きなガラス屋根を備えた軽SUV。全車にガラスルーフが付き、圧迫感の少ない室内が特徴です。
写真ダイハツ
タント
150〜250万円軽(トールワゴン)内では標準的
助手席側の柱をなくし、大きく開く開口部を持つ軽自動車。子どもを抱えたままでも乗り降りしやすく、子育て世帯に選ばれてきました。標準車・カスタム・アウトドア調のファンクロスで顔つきが異なります。
写真ダイハツ
ハイゼット カーゴ
〜150万円ワンボックス内では安め
ダイハツの軽バン。四角い荷室と低い床で、荷物の積み下ろしがしやすく作られています。1960年から続くハイゼットの一員で、当サイトには2004年の10代目以降を収録しています。
写真ダイハツ
ハイゼット トラック
〜150万円軽トラック内では標準的
ダイハツの軽トラック。荷台の広さと小回りの良さで、農業や配送の現場で長く使われてきました。1960年から続く名前で、当サイトには1999年の9代目以降を収録しています。
写真ダイハツ
ミラ イース
〜150万円軽(ハッチ)内では安め
価格と燃費を抑えた軽自動車の基本形。装備を絞ることで車両価格を下げており、最も手に取りやすい新車のひとつです。
写真ダイハツ
ムーヴ
150〜250万円軽(トールワゴン)内では標準的
軽トールワゴンの代表格。ワゴンRと競い合いながら市場を作ってきました。2025年の7代目で初めてスライドドアを採用し、上級のカスタムは廃止されています。
写真ダイハツ
ムーヴ キャンバス
150〜250万円軽(トールワゴン)内では標準的
丸みのある姿と二色の塗り分けが目印の軽自動車。スライドドアを備え、見た目のかわいらしさで選ばれることの多い1台です。
SUV1
ミニバン1
販売終了した車6車種
軽自動車5
写真ダイハツ
ウェイク
当時 150〜250万円軽(トールワゴン)内では標準的
軽自動車で最大級の室内高を持つスーパーハイトワゴン。自転車を立てたまま積めるほどの背の高さで、遊びの道具を運ぶ使い方を打ち出していました。2022年に販売を終えています。
写真ダイハツ
エッセ
当時 〜150万円軽(ハッチ)内では安め
無駄を削いで価格を抑えた軽。丸みのある簡素な姿で、装備も必要なものに絞られていました。軽い車体を生かした走りの良さも評価され、2011年に販売を終えています。
写真ダイハツ
コペン
当時 150〜250万円スポーツ内では安め
軽自動車の2人乗りオープンスポーツカー。屋根が電動で開閉し、軽の枠内で走りを楽しめます。着せ替えできる外板が用意された世代もあります。2代目は2026年8月に生産を終えています。
写真ダイハツ
ミラ
当時 〜150万円軽(ハッチ)内では安め
ダイハツの軽の中心にいた車。背の低い実用的な形で、街の足として38年にわたり作られました。丸目や角目、商用のバンまで幅広く、世代ごとの顔つきの違いが見比べやすい車種です。2018年に販売を終え、いまはミラ イースが後を継いでいます。
写真ダイハツ
ミラ トコット
当時 〜150万円軽(ハッチ)内では安め
飾りを抑えた四角い軽。見切りのよい車体と扱いやすい装備で、運転に慣れていない人でも乗りやすいことを狙って作られました。2024年に販売を終えています。
コンパクト1
もっと前の車4車種
新車で売られなくなってから15年以上経過している車です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。
軽自動車3
写真ダイハツ
ネイキッド
当時 〜150万円軽(トールワゴン)内では安め
外板を留めるボルトをあえて見せた、道具のような造形の軽。四角い車体に丸いライトを組み合わせた姿は、いま見ても目を引きます。2004年に販売を終えています。
写真ダイハツ
ミゼットII
当時 〜150万円ワンボックス内では安め
極端に短い車体を持つ小さな軽トラック。1人乗りを基本とし、丸いライトの愛嬌ある姿で街の話題になりました。2001年に生産を終えています。
写真ダイハツ
ミラ ジーノ
当時 〜150万円軽(ハッチ)内では安め
ミラをもとにした丸目のレトロ調モデル。中身は同じでも前まわりの雰囲気がまったく違い、メッキの飾りで古い小型車のような姿にまとめられています。2009年に販売を終えました。



