はじめてのクルマ選び

ダイハツウェイク写真で見る歴代モデルと特徴

軽自動車で最大級の室内高を持つスーパーハイトワゴン。自転車を立てたまま積めるほどの背の高さで、遊びの道具を運ぶ使い方を打ち出していました。2022年に販売を終えています。

販売当時の新車価格の目安は 150〜250万円 です(今の中古価格ではありません)。同じ軽(トールワゴン)の中では 標準的 にあたります。

最後に売られていた初代(2014年〜2022年)の当時の価格です。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方

世代・グレード別の見た目

同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について

初代2014年〜2022年

  1. ウェイク 初代 の顔

    2014年〜2022年

    型式: LA700S

    軽で最大級の室内高を持つ背の高い箱型

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

メーカー公式で確認する

ダイハツ 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っています

当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。