はじめてのクルマ選び

日産スカイライン写真で見る歴代モデルと特徴

1957年から続く日産のスポーツセダン。当サイトには1998年のR34以降を収録しています。V37以降はグリルの形が識別の目印です。

新車価格の目安は 400〜700万円 です。同じセダンの中では 高め にあたります。

いま売られている13代目 (V37)(2013年〜現行)の価格で、2026年9月に日産公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方

世代・グレード別の見た目

同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について

13代目 (V37)2013年〜現在

  1. スカイライン 13代目 (V37) 後期 の顔
    後期

    2019年〜現行

    型式: V37

    グリルの枠が黒くなり、引き締まった顔つき

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 13代目 (V37) 前期 との違いを見る↕ 13代目 (V37) NISMO との違いを見る
  2. スカイライン 13代目 (V37) NISMO の顔
    NISMO

    2023年〜2024年

    型式: RV37

    バンパー下端に前唇が張り出し、赤い細線が入る

    写真6枚・見分けポイント3点 を見る→

    ↕ 13代目 (V37) 後期 との違いを見る
  3. スカイライン 13代目 (V37) 前期 の顔
    前期

    2013年〜2019年

    型式: V37

    Vモーショングリルとコの字型デイライト

    写真1枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 12代目 (V36) との違いを見る↕ 13代目 (V37) 後期 との違いを見る

12代目 (V36)2006年〜2013年

  1. スカイライン 12代目 (V36) の顔

    2006年〜2013年

    型式: V36

    厚みのある台形グリル

    写真1枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 11代目 (V35) との違いを見る↕ 13代目 (V37) 前期 との違いを見る

それ以前の世代

新車で売られなくなってから15年以上経過している世代です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。

  1. 11代目 (V35)2001年〜2006年

    FMプラットフォームで大型化し曲面主体に

    スカイライン 11代目 (V35) の外観写真
    11代目 (V35) 外観Calreyn88 / CC BY-SA 4.0(コモンズ)
    スカイライン 11代目 (V35) の外観写真
    11代目 (V35) 外観TTTNIS / Public domain(コモンズ)
  2. 10代目 (R34)1998年〜2001年

    直線基調の角型ライト

    スカイライン 10代目 (R34) の正面写真
    10代目 (R34) 正面Ivmir 126 / CC BY-SA 4.0(コモンズ)
    スカイライン 10代目 (R34) の外観写真
    10代目 (R34) 外観先従隗始 / CC0(コモンズ)
    スカイライン 10代目 (R34) の外観写真
    10代目 (R34) 外観先従隗始 / CC0(コモンズ)
    スカイライン 10代目 (R34) の外観写真
    10代目 (R34) 外観先従隗始 / CC0(コモンズ)
    スカイライン 10代目 (R34) の外観写真
    10代目 (R34) 外観先従隗始 / CC0(コモンズ)
    スカイライン 10代目 (R34) の外観写真
    10代目 (R34) 外観先従隗始 / CC0(コモンズ)

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