ホンダアコード写真で見る歴代モデルと特徴
ホンダの上級セダン。静かさと乗り心地を重んじた大人向けの1台で、日本では販売台数こそ多くないものの、長く作り続けられてきました。2026年7月の改良で、グリルまわりの造形が新しくなりました。掲載中の写真は改良前のものです。
新車価格の目安は 400〜700万円 です。同じセダンの中では 高め にあたります。
いま売られている11代目(2024年〜現行)の価格で、2026年9月にホンダ公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方
世代・グレード別の見た目
同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について
11代目2024年〜現在
10代目2020年〜2022年
9代目2013年〜2016年
8代目2008年〜2013年
それ以前の世代
新車で売られなくなってから15年以上経過している世代です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。
- 7代目2002年〜2008年
低く構えた薄いヘッドライト

7代目 正面OSX / Public domain(コモンズ) 
7代目 後方Dinkun Chen / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
7代目 斜め前Mohammed Hamad / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
7代目 斜め前OSX / Public domain(コモンズ) 
7代目 後方OSX / Public domain(コモンズ) 
7代目 斜め前OSX / Public domain(コモンズ)
メーカー公式で確認する
ホンダ 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っていますHonda カーラインアップ現行モデルの価格・グレードはこちら当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。



