はじめてのクルマ選び

ホンダシャトル写真で見る歴代モデルと特徴

フィットの後ろを伸ばして荷室を広げたワゴン。5ナンバーに収まる扱いやすい大きさで、営業車としても多く使われました。初代はフィットシャトルの名で、2022年に販売を終えています。

販売当時の新車価格の目安は 150〜250万円 です(今の中古価格ではありません)。同じワゴンの中では 安め にあたります。

最後に売られていた2代目(2015年〜2022年)の当時の価格です。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方

世代・グレード別の見た目

同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について

2代目2015年〜2022年

  1. シャトル 2代目 の顔

    2015年〜2022年

    型式: GK8

    メッキの太い横バーがヘッドライトまでつながる

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 初代 フィットシャトル との違いを見る

初代 フィットシャトル2011年〜2015年

  1. シャトル 初代 フィットシャトル の顔

    2011年〜2015年

    型式: GG7

    フィットの前まわりをそのまま使い、後ろだけ伸ばした形

    写真6枚・見分けポイント2点 を見る→

    ↕ 2代目 との違いを見る

メーカー公式で確認する

ホンダ 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っています

当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。