スバルレガシィ ツーリングワゴン写真で見る歴代モデルと特徴
日本のステーションワゴン人気を作った1台。背の低いワゴンで、水平対向エンジンと4WDを組み合わせた走りが持ち味でした。2014年に販売を終え、レヴォーグへ引き継がれました。
販売当時の新車価格の目安は 250〜400万円 です(今の中古価格ではありません)。同じワゴンの中では 標準的 にあたります。
最後に売られていた5代目(2009年〜2014年)の当時の価格です。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方
世代・グレード別の見た目
同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について
5代目2009年〜2014年
それ以前の世代
新車で売られなくなってから15年以上経過している世代です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。
- 4代目2003年〜2009年
台形のグリルに、翼を模した横バーが入る

4代目 斜め前Elise240SX / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
4代目 正面Vauxford / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
4代目 正面Vauxford / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
4代目 外観Bull-Doser / Public domain(コモンズ) 
4代目 外観RL GNZLZ / CC BY-SA 4.0(コモンズ) - 3代目1998年〜2003年
ヘッドライトが大型化し、内側が絞られた形に

3代目 正面Tokumeigakarinoaoshima / CC0(コモンズ) 
3代目 正面Tokumeigakarinoaoshima / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
3代目 外観Toyotacoronaexsaloon / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
3代目 外観Tokumeigakarinoaoshima / CC BY-SA 4.0(コモンズ) 
3代目 外観先従隗始 / CC0(コモンズ) 
3代目 後方Tokumeigakarinoaoshima / CC0(コモンズ) - 2代目1993年〜1998年
丸みを帯びた面構成に変化
- 初代1989年〜1993年
角ばった箱型で、細い横長のヘッドライト

初代 外観RL GNZLZ from Chile / CC BY-SA 2.0(コモンズ) 
初代 外観order_242 from Chile / CC BY-SA 2.0(コモンズ) 
初代 外観order_242 from Chile / CC BY-SA 2.0(コモンズ) 
初代 外観order_242 from Chile / CC BY-SA 2.0(コモンズ) 
初代 外観order_242 from Chile / CC BY-SA 2.0(コモンズ) 
初代 外観RL GNZLZ from Chile / CC BY-SA 2.0(コモンズ)
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スバル 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っています当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。





