ホンダフィット写真で見る歴代モデルと特徴
ホンダのコンパクトカー。床下に燃料タンクを置く構造で、車体の小ささに対して室内と荷室が広く取られています。後席を跳ね上げると背の高い荷物も積めます。
新車価格の目安は 150〜250万円 です。同じハッチバックの中では 安め にあたります。
いま売られている4代目(2020年〜現行)の価格で、2026年9月にホンダ公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方
世代・グレード別の見た目
同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について
4代目2020年〜現在
後期↕ 4代目 クロスター との違いを見る↕ 4代目 RS との違いを見る↕ 4代目 前期 との違いを見る2022年〜現行
型式: GR3
ボンネットの先に細い黒いグリルができ、ホンダのマークがそこに付く
写真5枚・見分けポイント3点 を見る→
クロスター↕ 4代目 前期 との違いを見る↕ 4代目 後期 との違いを見る2020年〜現行
型式: GR3
グリルの中が黒い六角形の網目
写真6枚・見分けポイント3点 を見る→
フィットRS↕ 4代目 後期 との違いを見る2022年〜現行
型式: GR3
上のグリルが黒い網目で、ふつうのフィットより大きい
写真6枚・見分けポイント3点 を見る→
前期↕ 3代目 との違いを見る↕ 4代目 クロスター との違いを見る↕ 4代目 後期 との違いを見る2020年〜2022年
型式: GR3
ライトは丸みのある横長の楕円
写真6枚・見分けポイント3点 を見る→
3代目2013年〜2020年
2代目2007年〜2013年
それ以前の世代
新車で売られなくなってから15年以上経過している世代です。多くの人は中古で選ぶ対象から外れると思うので、世代分けと写真例だけを残しています。
- 初代2001年〜2007年
背が高く短いノーズに厚みのあるライト

初代 外観Mytho88 / CC BY-SA 3.0(コモンズ) 
初代 外観Mytho88 / CC BY-SA 3.0(コモンズ) 
初代 外観Ethan Llamas / CC BY-SA 4.0(コモンズ)
メーカー公式で確認する
ホンダ 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っていますHonda カーラインアップ現行モデルの価格・グレードはこちら当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。

