はじめてのクルマ選び

三菱eKクロス EV写真で見る歴代モデルと特徴

eKクロスをもとにした軽の電気自動車。日産サクラは兄弟車で、軽EVの普及を進めた1台です。買い物や送迎といった日常の移動に必要な距離を走れ、自宅での普通充電にも対応します。2026年6月の改良で、前まわりを継ぎ目なくつないだ新しい顔になりました。掲載中の写真は改良前のものです。

新車価格の目安は 250〜400万円 です。同じ軽(トールワゴン)の中では かなり高め にあたります。

いま売られている初代(2022年〜現行)の価格で、2026年9月に三菱公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方

世代・グレード別の見た目

同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について

初代2022年〜現在

  1. eKクロス EV 初代 の顔

    2022年〜現行

    型式: B5AW

    eKクロスと同じ上下二段のライトだが、グリルは塞がれている

    写真5枚・見分けポイント2点 を見る→

メーカー公式で確認する

三菱 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っています三菱自動車 カーラインアップ現行モデルの価格・グレードはこちら

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