シビック ホンダ
ホンダの世界戦略車で、1972年から続く長寿モデル。世代ごとに愛称が付くほどdesignが大きく変わり、同じ車名でも顔つきの振れ幅が大きいのが特徴です。
新車価格の目安は 400〜700万円 です。同じハッチバックの中では かなり高め にあたります。
グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。
世代・マイナーチェンジ別の顔
初代標準1972年〜1979年
型式: SB1
丸目2灯の素朴な小型ハッチバック
2代目標準↕ ひとつ前との違いを見る1979年〜1983年
型式: SL
角形ヘッドライトになり、直線的で四角い面構成に
3代目標準↕ ひとつ前との違いを見る1983年〜1987年
型式: AT
ボンネットが極端に低く、前面がほぼ真っ平ら
4代目標準↕ ひとつ前との違いを見る1987年〜1991年
型式: EF1
丸みを帯びた低いノーズに、薄い横長ライト
5代目標準↕ ひとつ前との違いを見る1991年〜1995年
型式: EG3
曲面主体の柔らかい形に一新
6代目標準↕ ひとつ前との違いを見る1995年〜2000年
型式: EK2
丸みを残しつつ、ライトがやや厚くなる
6代目 タイプRタイプR↕ ひとつ前との違いを見る1997年〜2000年
型式: EK9
専用のメッシュグリルと、下部の大きな開口
7代目標準↕ ひとつ前との違いを見る2000年〜2005年
型式: EU1
背が高く箱型になり、それまでの低さが薄れた
7代目 タイプRタイプR↕ ひとつ前との違いを見る2001年〜2005年
型式: EP3
英国生産の3ドア専用ボディで、標準車と前まわりが別
8代目標準↕ ひとつ前との違いを見る2005年〜2010年
型式: FD1
国内はセダンのみ。低く構えた台形の顔つき
8代目 タイプRタイプR↕ ひとつ前との違いを見る2007年〜2010年
型式: FD2
セダンの車体に専用バンパーとグリルを組み合わせる
10代目標準↕ ひとつ前との違いを見る2017年〜2021年
型式: FC1
ヘッドライトからグリルへ黒い帯が横切る
10代目 タイプRタイプR↕ ひとつ前との違いを見る2017年〜2021年
型式: FK8
黒いメッシュグリルと、両端の大きな開口
11代目標準↕ ひとつ前との違いを見る2021年〜現行
型式: FL1
装飾を減らした水平基調の穏やかな顔に整理
11代目 タイプRタイプR↕ ひとつ前との違いを見る2022年〜現行
型式: FL5
横一文字のグリル下に、大きく開いた3分割の開口
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ホンダ 公式サイトでこの車種を見るこの車種の歴代モデルが載っていますHonda カーラインアップ現行モデルの価格・グレードはこちら当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。