はじめてのクルマ選び

ES 7代目 と 8代目 の見分け方

2018年〜と2026年〜の顔を並べて比較します。見分けるときに効くポイントを、それぞれ挙げています。

ES 7代目
7代目2018年〜2026年
ES 8代目
8代目2026年〜現行

変更のポイント

それぞれの見分けポイント

7代目 2018年〜2026年

  • 前輪駆動でボンネットが短め
  • スピンドルグリルの下部が広がり、L字のデイライトが目尻に付く

8代目 2026年〜現行

  • 砂時計型のグリルの枠が消え、面のうねりで形を見せる造形へ
  • ハイブリッドと電気自動車を併売する初のES

顔つきの差分

項目7代目 8代目
ライトの厚み薄型→
グリルの中身細かい網目→車体と同じ色
グリルの枠黒い枠→車体と同じ色の枠
バンパー下の開き口台形→細い形
バンパー両端の形三角の穴→縦長の穴
昼間に光るライトレ点の形→矢印の形
ボンネット平坦→中央が盛り上がる