特徴から作成した図です(実車の写真ではありません)。番号は下の解説に対応します。
レクサス
ES 8代目
2026年〜現行 / 型式 AXZH21
見分けポイント
- 砂時計型のグリルの枠が消え、面のうねりで形を見せる造形へ
- ハイブリッドと電気自動車を併売する初のES
前の型から変わった点
- 砂時計型のグリルの枠が消え、面のうねりで形を見せる造形へ
- ハイブリッドに加えて電気自動車を併売する初のES
図の各部を読む
- 1ヘッドライト外側へ向かって細くなる形・矢印の形
- 2グリル砂時計の形/中身は車体と同じ色・車体と同じ色の枠
- 3バンパー下の開き口細い形/中身は細かい網目
主なグレード
- ES350h
- ES350e
- ES500e
顔つきデータ
| メーカー | レクサス |
|---|---|
| 車種 | ES |
| 世代 | 8代目 |
| マイナーチェンジ / 仕様 | — |
| 販売期間 | 2026年〜現行 |
| 型式(代表) | AXZH21 |
| ボディタイプ | セダン |
| ヘッドライトの形 | 外側へ向かって細くなる形 |
| グリルの形 | 砂時計の形 |
| グリルの中身 | 車体と同じ色 |
| グリルの枠 | 車体と同じ色の枠 |
| バンパー下の開き口 | 細い形 |
| バンパー下の中身 | 細かい網目 |
| バンパー両端の形 | 縦長の穴 |
| フォグランプ | なし |
| 昼間に光るライト | 矢印の形 |
| ボンネット | 中央が盛り上がる |
