はじめてのクルマ選び

クラウン 14代目 (210系) と 15代目 (220系) の見分け方

2012年〜と2018年〜の顔を並べて比較します。見分けるときに効くポイントを、それぞれ挙げています。

クラウン 14代目 (210系)
14代目 (210系)2012年〜2018年
クラウン 15代目 (220系)
15代目 (220系)2018年〜2022年

変更のポイント

それぞれの見分けポイント

14代目 (210系) 2012年〜2018年

  • 王冠を模した五角形の縦長グリル。バンパー下端まで届く
  • ライト上辺に眉のような発光ライン
  • 一目で210系と分かる唯一無二の顔

15代目 (220系) 2018年〜2022年

  • 五角形からブラック基調の下に広がる台形グリルへ
  • 3眼プロジェクターの薄型ライト

顔つきの差分

項目14代目 (210系) 15代目 (220系)
ライトの厚み標準→薄型
グリルの形五角形→下に広がる台形
グリルの枠太いメッキ枠→黒い枠
バンパー下の開き口細い形→3つに分かれた形
バンパー両端の形三角の穴→縦長の穴
フォグランプ角型→なし
昼間に光るライト上側に一本→細い線が一本