はじめてのクルマ選び

クラウン 13代目 (200系) と 14代目 (210系) の見分け方

2008年〜と2012年〜の顔を並べて比較します。見分けるときに効くポイントを、それぞれ挙げています。

クラウン 13代目 (200系)
13代目 (200系)2008年〜2012年
クラウン 14代目 (210系)
14代目 (210系)2012年〜2018年

変更のポイント

それぞれの見分けポイント

13代目 (200系) 2008年〜2012年

  • 上が広い台形グリルで縦に厚みが増す
  • フォグが角型に、下部開口が台形化

14代目 (210系) 2012年〜2018年

  • 王冠を模した五角形の縦長グリル。バンパー下端まで届く
  • ライト上辺に眉のような発光ライン
  • 一目で210系と分かる唯一無二の顔

顔つきの差分

項目13代目 (200系) 14代目 (210系)
グリルの形上に広がる台形→五角形
バンパー下の開き口台形→細い形
昼間に光るライト光る線なし→上側に一本