はじめてのクルマ選び

クラウン 12代目 (180系) と 13代目 (200系) の見分け方

2003年〜と2008年〜の顔を並べて比較します。見分けるときに効くポイントを、それぞれ挙げています。

クラウン 12代目 (180系)
12代目 (180系)2003年〜2008年
クラウン 13代目 (200系)
13代目 (200系)2008年〜2012年

変更のポイント

それぞれの見分けポイント

12代目 (180系) 2003年〜2008年

  • いわゆるゼロクラウン。曲面主体の丸い顔
  • グリル内が横線から網目へ

13代目 (200系) 2008年〜2012年

  • 上が広い台形グリルで縦に厚みが増す
  • フォグが角型に、下部開口が台形化

顔つきの差分

項目12代目 (180系) 13代目 (200系)
グリルの形横長の角型→上に広がる台形
バンパー下の開き口横に長い一本→台形
バンパー両端の形なし→三角の穴
フォグランプ丸型→角型