日産ノート写真で見る歴代モデルと特徴
日産のコンパクトハッチバック。2016年に発電用エンジンで電気モーターを回す「e-POWER」が加わり、その前後で顔つきが変わったため年式の目印になります。
新車価格の目安は 250〜400万円 です。同じハッチバックの中では 標準的 にあたります。
いま売られている3代目(2020年〜現行)の価格で、2026年9月に日産公式サイトで確認しています。グレードやオプションで大きく変わります。正確な価格は販売店や公式サイトでご確認ください。幅の決め方
世代・グレード別の見た目
同じ車種でも世代やグレードで見た目が違うので、見た目が変わるごとに分けています。押すと、その世代の写真と見分けポイント、前後の世代との比較が見られます。
代表的な見た目を選んで載せています。同じ世代の中の細かな違いまでは扱っていません。載せている範囲について
3代目2020年〜現在
後期↕ 3代目 前期 との違いを見る↕ 3代目 後期 AUTECH CROSSOVER との違いを見る2023年〜現行
型式: E13
グリルが「デジタルVモーション」になり、車体幅いっぱいまで広がる
写真6枚・見分けポイント3点 を見る→
後期 AUTECH CROSSOVER↕ 3代目 後期 との違いを見る2023年〜現行
型式: E13
黒い粒が並ぶ大きなグリルで、標準車の横線とは別物
写真5枚・見分けポイント3点 を見る→
前期↕ 2代目 後期 (e-POWER) との違いを見る↕ 3代目 後期 との違いを見る2020年〜2023年
型式: E13
V字グリルがブラック基調になり低く広がる
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2代目2012年〜2020年
後期 (e-POWER)↕ 2代目 Rider との違いを見る↕ 3代目 前期 との違いを見る↕ 2代目 前期 との違いを見る2016年〜2020年
型式: E12
V字のメッキ枠が太くなり強調される
写真6枚・見分けポイント2点 を見る→
Rider↕ 2代目 前期 との違いを見る↕ 2代目 後期 (e-POWER) との違いを見る2012年〜2016年
型式: E12
メッキの太い横線が何本も並び、標準車の細いV字枠とは別物
写真6枚・見分けポイント3点 を見る→
前期↕ 初代 との違いを見る↕ 2代目 Rider との違いを見る↕ 2代目 後期 (e-POWER) との違いを見る2012年〜2016年
型式: E12
日産のVモーショングリルを初採用
写真6枚・見分けポイント2点 を見る→
初代2005年〜2012年
メーカー公式で確認する
日産ヘリテージコレクション 記念車一覧過去に販売されたモデルを調べられます日産 カーラインアップ現行モデルの価格・グレードはこちら当サイトはメーカーとは無関係の非公式サイトです。年式・グレードの正確な情報は公式サイトでご確認ください。
